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さがほのかのいちご狩りは湯布院から車で約30分の場所にある【日隈いちご園】でご体験を~いちごは野菜?果物?~

いちご狩りは湯布院から車でお越しいただける【日隈いちご園】

いちご狩りは湯布院から車で約30分の場所にある【日隈いちご園】でご体験ください。【日隈いちご園】は玖珠にあり、玖珠から車で1時間圏内の場所に温泉施設が多数ございます。温泉旅行のプランの一つとしていちご狩りを加えると、より充実した1日を過ごせます。湯布院や別府を観光するなら、ぜひお立ち寄りください。

家族・カップル・仲間と楽しめるいちご狩り~さがほのかの食べ放題を体験したい方へ~

家族・カップル・仲間と楽しめるいちご狩り~さがほのかの食べ放題を体験したい方へ~

湯布院や別府を観光する際は、ぜひ【日隈いちご園】にもお越しください。【日隈いちご園】では、2月中旬~6月上旬にいちご狩りをご体験いただけます。

さがほのかの食べ放題は、大人1,200円(小学生以上)・子供800円(小学生未満)・幼児300円(1~2歳)です。お持ち帰りは時期によって値段が異なりますが、140円~170円/100gが目安になります。家族・カップル・仲間と一緒にいちご狩りをお楽しみください。

いちごは野菜?それとも果物?

いちごは野菜?それとも果物?

農林水産省の定義では、「概ね2年以上栽培する草本植物及び木本植物であって、果実を食用とするもの」を果樹としています。一年生草本植物であるいちごは果樹ではなく、野菜に分類されるのです。しかし、総務省の家計調査では果物(生鮮果物)、厚生労働省の食品分類では果実類となっています。

次に、辞書上の分類はどうでしょうか。広辞苑では果物を「草木の果実で食用となるもの」とし、大辞林では「木や草につく果実で、食べられるもの」として、リンゴ・カキ・ミカンなどを例に挙げています。

また、「狭義には木に生る果実をいうが、広義には草本性植物のパイナップルやメロンも含める」とも書かれています。つまり、広義では草本性植物のいちごは果物といえるのです。

一方、大辞林では野菜を「食用に育てた植物。青物」とし、広辞苑では「生食または調理して、主に副食用とする草本作物の総称」としています。広辞苑の定義だと、いちごは野菜ということになります。草本性のいちごは、様々な定義によって野菜にも果物にもなるのです。

湯布院でいちご狩りを体験するなら駐車場がある【日隈いちご園】

会社名 
日隈いちご園
代表 
日隈 優太
期間 
2月中旬~6月上旬
営業時間 
8:00-17:00
料金 
大人(小学生以上) 1,200円
子供(小学生未満) 800円
幼児(1~2歳) 300円
(税込料金になっております)
時間  40分食べ放題
定休日  不定休
予約  要予約(3日前までに予約をお願いします)
持ち帰り  可 140円~170円/100g ※時期に異なる
住所  〒879-4412
大分県玖珠郡玖珠町山田313−2 
電話番号  0973-72-0395
FAX番号 0973-72-0395
メールアドレス  info@higumaichigo.com
クレジット  クレジット不可
駐車場  有り(8台)
ホームページ http://www.higumaichigo.com

■大分自動車道玖珠ICから国道387号、210号を福岡方面へ約7分
■由布院駅から大分自動車道を経由して約30分
■福岡市街地から九州自動車道、大分自動車道を経由して約1時間30分

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